だんだん寒くなっていく金沢です。
外で遊べるのもあとわずかかと思い、今回は公共施設で遊ぼう!と家族で行ってきました。
まず向かったのは金沢市法島になる「いしかわ子ども交流センター」。交流センターと言うよりは、県立中央児童会館と言った方がわかりやすいかも知れません。犀川のすぐ横にあり、プラネタリウムがあるところです。
私が子どものときからある建物なのですが、今年の春に改装されきれいになっていました。
この日は残念ながら時間の関係でプラネタリウムは見れなかったのですが、子ども的には大好きな電車やショベルカーが見れて大感激だったらしく。ハイテンションで動き回っていました。
なんと、週末にはショベルカーの試乗運転も出来るらしい・・・
他にも、犀川流域の魚を展示したミニ水族館や、2Fには図書館もあり充実した内容。
楽しい施設なのですが、そうは言っても、子どものこと。飽きてきたので、次の場所へと移動。
続いてやってきたのは、さらに山手にある、金沢市内川スポーツ広場。
自然の山の勾配を利用した結構広い広場です。
なんと、野球場も2面もある大きさ。
他にもいこいの広場ゾーン、健康の広場ゾーン、遊びの広場ゾーンなどにわかれており、天気が良ければ一日楽しめると思います。
ここでの目的は「てんとう虫モービル」2人のカートのようなものです。
片道100円で使用できるこのモービル。市営の施設なのでリーズナブルです。
この日は平日なので貸切状態。
後には妻と子どものペアが乗っています。
そして、下りは、このままモービルに乗っても良し、隣に見えるミニボブスレーに乗っても良しということで、私はボブスレーに乗ってきました。
結構なスピード感がありgood。ちょっと曇っていたのが残念でしたが・・・
こうして、家族サービスの1日はすぎていきました。
今日は激しいスポーツをされる方のメガネについてです。
お子さんで、体育やバスケット、バレー、ドッチボールなのでメガネを壊してしまうんです。との相談をお受けすることがあります。
スポーツ用のメガネは無いのか?
良いのがあります。
それが、スワンズ(SWANS)のアイガードシリーズ
スポーツに向いている度付き対応のメガネフレームです。
写真はSVS-600シリーズ
3種類のカラーが出ているのですが、当店には全色入荷しています
額全面でショックを受けても顔へのダメージが少ないようにラバーになっており、曇り止めの為に風の流れをつくる切り込みが入っています。
このままでも使えますが、度付きの場合通常のプラスチックレンズではなく、衝撃に強いポリカーボネートレンズを使用させていただきます。
価格は度無しの場合¥12600、度付きの場合は¥32600となります。
過去の記事はこちら
・スポーツサングラスは沢山ありますが、度付きに出来るのは意外と少ない?
・バスケットボールなど、スポーツに最適なメガネ。山本光学・スワンズのSVS-600について
昨日行われた、遠近両用メガネ無料相談会には多くの方にご来店いただきありがとうございました。
メーカーさんのご協力もあり無事終えることが出来ました。
お客様には普段はなかなか体験できない、レンズのグレードによる見え方の違いや、目的にあった最適なレンズ選択などを実際に感じていただくことが出来たかと思います。
また、遠近両用メガネだけでなく、中近両用や近々両用といわれる室内向けに手元の見える範囲を広げたメガネも好評でした。こちらは、デスクワークやパソコンなどの作業に向いているとお客様からも好評でした。
ご注文いただきましたメガネは、太陽めがねの知識と技術を駆使し、最適に使用していただける用お造りさせていただきます。出来上がりまで、今しばらくお待ち下さい。
また、今回都合によりご来店出来なかった方。ご安心下さい。近日また、無料相談会を行いたいと思います。そのときはまた、お知らせいたしますのでよろしくお願いします。
いよいよ明日10/26に太陽めがね内で「遠近両用めがね無料相談会」を開催いたします。
レンズメーカーHOYAさんよりレンズの専門家を及びし、皆さんの生活環境や使用状況に合った、快適な遠近両用生活をご相談させていただきます。
これまで遠近をお使いの方はもちろん、最近「手元が見づらくなった」方など大歓迎です!
おひとりお一人に合わせ、ご質問ご相談をお聞きさせていただきます。
ご来店をお待ちしております
この度、太陽めがねで有名レンズメーカー「HOYA」さんのご協力の下、「遠近両用めがね無料相談会」を開催させていただくこととなりました。
近くがちょっと見えにくくなった方や遠くも近くも見えにくい方、メガネの掛け外しが面倒な方などは是非ご相談下さい。
HOYAさんのレンズ専門家が、みなさんお一人おひとりのご相談を お聞きし、最適なレンズをご提案させていただきます。
日時は10月26日(日曜)の10時~17時までとなっております。

なを、おひとりおひとり対応になる為、混雑時はご迷惑をお掛けすることもあるかもしれません。事前にご予約いただければ待ち時間が少なくなるように対応させていただきます。
ご予約はお電話に方はTEL076-251-9902まで
メールでも構いません。メールの方はinfo@(アットマーク)taiyoumegane.comか、上部のお問い合わせよりご連絡下さい。
お待ちしております
メガネを毎日使っていると、汚れもしますし、痛んだりします。
そして、たまには壊れてしまうことも・・・
メガネフレームの中に「バネ丁番」という、腕の部分に「バネ」が仕込まれており、掛け具合が良くなるというメガネフレームがあります。
掛け心地が良くなるという利点があり、掛け心地が良いとお客様からも好評なのですが、欠点もあります。
それは、「故障する」ということ。金属部分のパーツ(部品点数)が普通のメガネフレームより多くなり、汗やホコリなどの水分が溜まって金属部分が錆びて破損してしまうのです。
でも、ご安心ください。直すことが出来ます。
まず、腕部分をばらします。
さらに、バネ部分を腕から取り外します。内部はこんな感じに。
上のバネと三角の部品が取り外したもの。錆びて青くなっているのがわかります。
新しい部品に取り替えて、取り付け
先ほどの三角形の部品でバネを押さえます。
そして、ボックス部分を腕部分の戻し。テンプルの完成。
全体を組みなおし、完成です
バネ部分に油をさして、動きもスムーズになりました。
この形態のバネ修理であれば店頭で出来ます。時間は15分~です。
メガネの調子が悪くなったり、壊れてしまった場合でもあきらめずに、太陽めがねまでお問い合わせください。治せるかもしれません。
昨日に続いて今日もレンズのお話。
そして、今日もHOYAさんのレンズについてです。
昨日はレンズのコーティングのお話でしたが、今日は新商品のご案内です。
HOYAといえば遠近両用レンズのシェアで国内NO1のメーカーです。その昔は「ホヤバリラックス」という名前で日本における遠近両用の基礎を築いたといっても良いでしょう。
今回発表された新商品。名前を「サミットプレミアム」と言います。プレミアムと付いていますが、HOYAさんの最上級レンズというわけではありません。
昨年から今年の夏に掛けてはレンズメーカー各社の最上級レンズが発表されました。(HOYAの場合はトリニティという1組で10万円以上のレンズが出ました)
変わって、今年の秋は各社中間クラスの商品を新発表となり、セイコーはP1リガードという中間クラスをそして、HOYAはサミットプレミアムを発表しました。

これらのレンズの特徴としてこれまでの普及品より高性能になり、価格はまだ、お手ごろ。というもの。
現在の普及クラスの遠近両用レンズは発売から10年前後の商品が多く、その分設計思想が古くなってしまっています。その分価格は安いのですが見え方は最良ではない。という訳です。


で、このサミットプレミアムですが、最新の設計思想(最高級レンズの設計)を一部取り入れる事により、高品質なレンズを作ることが出来ました。
特に改善された点は「クリアに見える範囲を広げると同時に歪みも現象させる」点。
上の写真2点の左側は従来のレンズの見え方。右側が今回の「サミットプレミアム」
ブルーが多い方が見やすい範囲が広いという事になっていまして、見にくい範囲であるグリーンや赤が減っているのがわかるかと思います。
初めての遠近両用の方はもちろん、これまで使用している方にも慣れやすく、視野が広い「サミットプレミアム」お勧めです
メガネレンズのメーカーにHOYA(ホヤ)というメーカーがあります。ご存知の方も多いと思いますが、日本が世界に誇るメーカーで、眼鏡レンズでは国内1位のシェアを誇る企業です。
その、ホヤからこの度、プラスチックの対擦傷性能がこれまでの最上級品よりさらにUPしたレンズが発売されます。
その名は「ヴィーナスガードコート」(ビーナスガードコート)10/21の発売です
眼鏡レンズには基盤となる素材の上に、様々なコーティングを施し、光学的性能や扱いやすさを向上させています。
特に現在主流のプラスチックレンズは素材自体の柔らかさなどから、ガラスレンズと比較してキズという面ではこれまで相当弱い物でした。
しかし、数年前からレンズの表面処理についての開発が進み、対撥水性を高めたレンズ(HOYAだとVPコート、ニコンだとE-CCコート、セイコーだと楽ケアコートなど)が発売され、さらに、対擦傷性能を高めたレンズ(HOYAだとSFT、ニコンはシークリア、セイコーはハイパーアメニティなど)が発売され、ガラスレンズへと近づいてきました。
今回のこの「ヴィーナスガードコート」(ビーナスガードコート)はこれまでの最上級コーティングのさらに上を行く新コーティングです。

特徴はなんと言ってもそのキズに対する強さ。これまでのSFTコートと比較しても圧倒的なキズへの強さを身につけました。
さらに、帯電防止性能もUP。
実は、プラスチックレンズはレンズ拭きで拭いた際に静電気が発生し、ホコリを吸い付けてしまいます。今回、帯電防止性能を表面処理に加えることによりこれをカット。ホコリも付きにくくなりました。
もちろん、これまでの反射防止コートや撥水性能はしっかりキープ。
メガネはどんどん、使いやすく、性能がUPし、皆さんの視生活を快適にしていきます。
太陽めがねでお待ちしております
昨日、お休みをいただいたので、家族で石川県立美術館へ行ってきました。
この石川県立美術館は兼六園のすぐ横にある美術館なのですが、空調設備の改修、収蔵庫増設、バリアフリー化等のため1年に渡っての大改修工事が終わり、9/20にリニューアルオープンしました。
そのリニューアルを記念して行われいるのが、「法隆寺の名宝と聖徳太子の文化財展」でして、そこに国宝「玉虫厨子」もやってくるということで、見に行ってきたわけです。
当然のように写真は禁止なので受付横のポスターをパチリ
開催と見所について美術館のホームページには
今回の目玉は何といっても「国宝 玉虫厨子」。法隆寺の特別なご配慮で日本海側では初めての出品となります。歴史や美術の教科書で皆さんもよくご承知のこととは思いますが、今後その見どころや厨子にまつわるいろいろな話をお伝えしていきたいと思います。ほかにも工芸どころ石川を意識して「国宝 黒漆螺鈿卓」や「重要文化財 蜀江錦」など工芸品を中心に仏像や絵画、伎楽面など国宝・重要文化財だけで五十五件を数える超豪華な展覧会となります。
これまで東京や大阪など各地で法隆寺の展覧会が開かれてきましたが、地方の県立美術館での単独開催は初めてとなります。こうした大規模な展覧会が開催されることになったのには、二つの理由があります。
ひとつは北陸の地が法隆寺を創建した聖徳太子と深く関わっていたということです。北陸は浄土真宗の盛んな地域で、その信仰の中に聖徳太子への信仰があります。宗祖親鸞が聖徳太子のお告げに導かれ専修念仏の道を選んだといわれており、聖徳太子像を安置する寺院が多いことで知られています。太子への尊崇がこの展覧会につながったものといえましょう。
ふたつ目は法隆寺と石川県立美術館との関係です。平成十年に開催した「国宝 百済観音」展で多くの入場者を迎え、たくさんの人たちが法隆寺との関わりを深めました。その入場者は大都市名古屋や仙台を凌いでおり、法隆寺関係者の間で石川の熱き思いを感じ取っていただくことになりました。それ以後、法隆寺の見学や友の会による団体鑑賞などに大きな便宜を図っていただくこととなり、いままた石川での開催に積極的に協力をいただくことになったのです。
先日、石川県知事の谷本さんにお会いする機会があったのですが、そこでも知事はこの法隆寺展について大いに語っていました。
「とにかく日本海側ではもう無いかも知れないよ!」「見る価値は本当にあります」と
実際に見た感想としては「昔の人ってどうやってこんなに精工できれいな仕事をしたんだろう?」と思うことです。機械は無いですから当然手作業で形を作り彫刻を施したわけですし、玉虫を使おうなんて発送がどこから生まれたのか?本当に感心するばかりです。
他にも仏像や軸など色彩も豊富で豪華な文化財が多数展示されていました。
ちょっと文化的な1日でしたね。
この「法隆寺の名宝と聖徳太子の文化財展」は今月24日までです。
まだの方はお早めにどうぞ!
10月も半ばになりました。
最近の金沢は朝晩めっきり涼しくなり、秋の気配を感じるようになりました。
私も、つい、油断してちょっと風邪気味です。
今日、近所の公園横を歩いていると桜の葉が色づいているのが目に入りました。
それと、匂い。
紅葉の時期って木々からなんとなく良い香りがしませんか?結構好きな香りでして・・・
最近まで気づかなかったので「あ~秋になってきたな」となんだか物悲しくなりました。
見ると、下にも落ち葉が・・・
あまりやったことはありませんが、これを見ると何でか焼き芋を連想してしまいます。
これからの時期はスポーツにもドライブにも良い時期です。でも、まだまだ夕方西日なんかは眩しい時期。
そんな時はサングラスがお勧め!夏の強い日差しでは無いので、濃い色のサングラスは必要ありまません。ちょっと薄めのカラーでやさしく日差しを防いでくれるサングラスがあります。
もちろん、紫外線はバッチリカット!
太陽めがねでお待ちしています。
ちょっと、先の話ですが、2009年の7月22日に日本で皆既日食が起こります。
ここで、皆既日食についてご説明
皆既日食とは・・・国立天文台HPより
2009年7月22日には日食が起こります。日本では、全国で部分日食を観察することができます。また奄美大島北部、トカラ列島、屋久島、種子島南部など、皆既日食帯と呼ばれる細長くのびた地域・海域内では、皆既日食を観察することができます。
皆既日食になると、太陽のまわりにはコロナが広がって見られます。また太陽表面から吹き出ている赤いプロミネンスなども観察することができます。空は、程度は日食ごとに違いますが、夕方・明け方の薄明中のように暗くなり、明るい星ならば見ることができます。地平線近くは、夕焼け(朝焼け)のように空が赤く染まって見られます。
日本の陸地に限ると、皆既日食が観察できるのは1963年7月21日の北海道東部で見られた皆既日食以来、実に46年ぶりです。次回も2035年9月2日の北陸・北関東などで見られる皆既日食まで26年間起こりません。非常に珍しい現象と言えるでしょう。
ただ、注意点が!!この日食をどうやって観測するか?
太陽を直接目で見ることは非常に危険であり、直視はもってのほかです。でも、太陽を明るい時から観測しないと日食の過程はわかりません。また、通常のサングラスでも太陽を見ることは出来ません。
そこで、登場するのが
日食観測用サングラス(日食グラス)です。
これは、双眼鏡や望遠鏡・ルーペなどを製作している光学機器メーカー「ビクセン」さんが作成した日食観測用メガネ。
世界天文年日本委員会が公認した高性能日食グラスです。
ビクセンが開発した高品位遮光プレート”ソーラープロテック”を採用きわめて高い遮光性能を実現しました。
今回サンプルとしていただいたんですが、大事に保管し、来年に備えたいと思います。
また、この日食グラスの販売を希望の方はお問い合わせ下さい
先日のIOFT(メガネの展示会)にて興味深い商品を見つけました。
それは「1枚から作れるオリジナルメガネ拭き」です。
お好きな写真や画像をメールで添付していただければ、その画像をそのままメガネ拭きに出来るというもの。
ちなみに、サンプルはこんな感じ!
私の顔で作ってみました!
裏面は通常のメガネ拭き同様無地となっています。
メガネ拭きとしての基本性能はバッチリです。超極細繊維を使用しており、汚れた場合は洗って繰り返し使用できます。
サイズは横18cm,縦15cm、1枚ずつパッケージに入っています。
納期は画像をいただいてから7~10日
価格は1枚の場合¥1250、となっており、枚数が増えるとお得になっていきます。
2枚:¥1900、5枚:¥3700、10枚:¥6300、25枚:¥13100、50枚:¥21000(全て送料別途)
発送は少数の場合、メール便などでも対応できます。
お支払方法は代引きもしくは銀行振り込みにて対応
お子さんの誕生記念や家族のお祝い事、旅行での集合写真など記念にいかがでしょうか?
また、自分のペットを印刷すれば常に持ち歩くことも可能です。
お問い合わせは太陽めがねメールフォームhttp://www.taiyomegane.com/mail/ まで、どしどしお待ちしております。
昨夜、地元のテレビ局である、MRO・北陸放送さんが太陽めがねへ取材に訪れました。
取材内容は10月10日の「目の愛護デー」について。
取材の内容は、現代増えている目の疲れについて、自宅や会社でも出来る簡単な体操について。
店長自らがアナウンサーさんに体操をお教えしました。
今回、当店を訪れたのは北陸放送の堀越純子アナウンサー
思ったより小さい方でとてもかわいい方でした♪
取材の様子をこちらも逆取材と思いましたが、ミーハーぽくってあまり、写真を取れませんでした。
カメラマンさん2人とディレクター、アナウンサーの4人で来店です。
実は、太陽めがねがテレビ取材を受けるにはこれが2回目。
以前は以前、テレビ金沢さんで紫外線が目にあたえる影響についてもお話させていただきました。
http://www.taiyomegane.com/megane/talk/post_32.html
今回は疲労解消に効果があると言われる目の体操をお教えいたしました。
放送ですが、明日、10月9日の夕方18:15~のMROニュースランナーの1コーナー「こちらMRO診療所」にて 放送されます。http://www.mro.co.jp/index.html
お時間がある方はチェックをお願いします
10月になりました。
今月の太陽めがねの月替りチラシのご紹介です。
10月はなんといっても目とメガネに関する記念日が続きます。
10月1日は「メガネの日」。
10月10日は「目の愛護デー」なんです。
2つの記念日についてはhttp://www.taiyomegane.com/megane/megane/101.htmlをご覧下さい。
念に一度は「眼」について関心を持っていただきたい、と思うところです。
そして、もちろん、太陽めがねは今月も月替りの抽選会を行います。
今月10月にメガネをお買い求めの皆様に抽選でチャンスがあるのは・・・

なんと!取れたての「ズワイガニ」です~!!
近年は地元産の「ズワイガニ」を「加能ガニ」と呼んでいますが、もちろん、その「加能ガニ」をプレゼントしま~す!!
メガネを買うなら「地元で生まれたこの町のメガネ店」太陽めがねでお待ちしております。
さぁ、最終日になりました。
昨日の夜は眼鏡学校時代にお世話になっていた修行先のメガネ店の社長さんとご一緒し、美味しいご飯をいただき、宿泊。
午前中は久しぶりに修行先のお店にお伺いし、皆さんと会い。なつかしい時間を過ごした後、会場へ
ペイリンさんのメガネで大ブレイク中の増永眼鏡さんでペイリンメガネである、カズオカワサキの現物を見学。

その後、スワンズさんでアイガードやスポーツ用サングラスの新作を注文。
レイバンのサングラスとメガネフレームも発注。
忘れた物は無いかと確認しながらいると、帰りの飛行機の時間に!
いそいで、バス乗り場に向かい、羽田空港へ
無事、金沢に帰ってきました。
3日もあると余裕がありそうですが、なんとなく忙しい3日間でした。
新商品は順次入荷してきますのでまた、このブログでご紹介しますね♪
さて、IOFT2日目。
ホテルでゆっくりと朝食を食べ、会場に。
2日目になると広い会場だが、どのブランドのブースがどこにあるか大体の検討がついてくるので移動ロスも少なくなり、 目的地へ
まず、ポールスミスの新作の注文。
隠し撮りに近いので写真の採り方がちょっと雑なのは勘弁していただくとして、こんな感じで品定めしているいうのがわかるかと思います。
男性向き、女性向と人気樹脂モデルをはじめ、金属製モデルなどを注文。
しかし、価格も高い商品の為、あまり大胆に注文してしまうと、後日の支払いに問題が・・・
店頭のメガネは基本的には買取なので、支払いが先になり、売れなければお金にならないという悲しい世界。なので、仕入れは真剣です
午後は、販売元が変わり、新しくなったアンタイトルのメガネフレームブースへ
大人の女性が掛けてもらえる上質のフレームになっていました。
しかも、価格は控えめとうれしい感じ。
アンタイトル自身の洋服ブランドイメージに合っている商品です。


こちらは11月の入荷になるかと思います。
この他、エグザイルのアツシでおなじみのポリス(POLICE)のサングラスを注文したり、キャサリンハムネットを注文したりとしている間にまた、夕方に・・
と、言うわけで2日目の終わっていきました。
最終日はまた明日の報告ということで
無事金沢へ帰ってきました。店長の柿木です。
行ってきました、メガネの国際総合展IOFT2008。今年も東京ビックサイトでビックに開催していました。
まず、一日目は小松空港から羽田まで飛行機でその後、バスにて会場まで一直線で11時ごろには会場に入りました。
ちょっと、ぶらぶらした後、ビビットムーンやプラスミックスでおなじみのシード(SEED)さんのブースへ
ここで、まず「ビックリ!!」なんとビビットムーンのイメージキャラクターがこれまでの松雪泰子さんから北川景子さんに変更になっているではありませんか~!
松雪さんはビビットムーンの誕生からデザインや素材などでメーカーさんと共に女性が掛けて楽しくなるメガネをモットーに開発に関わってきた方です。
今回、ブランドイメージを本来の若い女性に戻すということから北川景子さんに交代となったそうです。
ただ、商品自体はやっぱり良かったですよ!しっかり注文してきました。
そして、同じシードのプラスミックスへ
こちらは小栗旬さんが引き続きイメージキャラクターを努めています。
年に1度のチタン製モデルが今年も発表になり、ちょっとお求め安い価格でのチタン製も発表になりました。

そして、こちらも太陽めがねのお勧め商品。カザール(CAZAL)のコーナーへ
婦人用のきれいなドイツテイストフレームを注文。サングラスも良い感じでした
ただ、原材料の値上がりからフレーム価格もちょっと上昇気味です(^_^;)

会場で眼鏡専門学校時代の友人と久しぶりに会い情報交換や近況を報告。
あっと、いう間に18時の閉会時間に。
その後、レセプション会場にちょっとだけ顔を出して夜は、友人とご飯を食べ、ホテルへと

まだまだ、1日目です。2日目の様子はまた明日お知らせします。








