メガネ店長・金沢鳴和から。金沢・鳴和の太陽めがね柿木健雄店長の新商品情報などが満載のブログですでタグ「セル」が付けられているもの
太陽めがねで、最近人気のメガネフレームの1つのジルシチュアートが挙げられます。
好評のジルスチュアート(JILL STUART)のメガネが再入荷しました!
人気の秘密はそのかわいらしいデザインと、お求め安い価格!
標準レンズや専用ケースも付いて一万円台半ばという安さも人気の秘密です。
今回入荷した中から一部をご紹介
人気の樹脂モデルのご紹介です。
写真上のモデルはレンズの上部に「キラキラ」光る石がついています。
テンプル部分にはこの「キラキラ」をハート型に見えるようにデザインし、かわいらしく。
もう一本のモデルはテンプル部分に星の形に透かしが入っています。
他にもジルスチュアート(JILL STUART)のメガネを豊富にご用意!
もちろん、これらも好評開催中の「メガネ2本目半額セール」対象商品です。
この機会に是非、太陽めがねでお待ちしております。
メーカーさんが来たときに良いな~と思い、予約してあったレイバンのフレームが入荷してきました。
今回入荷したのはメタルフレーム(金属製)が2本と樹脂製が2本です。その中で、今回ご紹介するのは写真のレイバンフレームRX5140、カラー2000です。
これまでもレイバンの樹脂製フレームは人気が高いのですが、今回もまた、いい感じ! 写真ではちょっとわかりにくくなってしまいましたが、テンプル付け根部分には金属にレイバンと掘ってある部品が付いており、シャープな印象になっています。
そして、かけ易くなったレイバンのフレームというのはこの部分
フロント部分の鼻あてが固定ではなく、金属の足が付いた鼻パッド付きになったんです!!これがどう良いのか?
樹脂製固定式の場合、鼻の角度や高さにあわせての調整は不可能です。そのため、良くずり落ちたり、まつげがレンズに当たってしまったりという現象が起きやすくなります。
しかし、この金属製パッドが付くことにより、鼻にあわせての調整が可能に!些細なことに感じますが、このパーツにより掛けやすさは飛躍的にUPします。
新しくなったレイバンのメガネフレーム必見です
ブログランキングに参加中!この印を見ましたらプチッとクリックをよろしくお願いします。
人気のメガネフレームマサキマツシマの新作&リピートが入荷してきました。
この、マサキマツシマは本当に人気のブランドらしく、メーカーさんに注文してもなかなか入荷してこないブランドになってしまいました。日本人デザイナーの松島正樹さんだからかも知れません。
今回入荷したのは上の2点。品番はMF-1078,MF-1096。1078はリピートモデルで、1096は新作モデルです。
どちらも個性的なデザインですが、今回は新作のMF1096について。 素材はアセテート(樹脂)製になっており、フロント・テンプルとも同素材です。ただ、普通の樹脂製メガネには無い工夫が。
それが、この
フロントとテンプルを繋ぐ部分の工夫。くり抜いたチタン素材を使用し、金属そのものの弾性力を利用。その結果、締め付けすぎず、柔らかい掛け心地になります。
マサキマツシマのメガネ全般に言えることですが、基本的に大きな顔の方でメガネをお探しの方には特にお勧め!!レンズサイズがゆったりと取ってあるので違和感無く掛けられます。もちろん、通常の顔の方でも問題ありません。
似合う、似合わないも含め、太陽めがねではしっかりとアドバイスし、メガネ選びのお手伝いをさせていただきます。
このモデル以外にもマサキマツシマのメガネを豊富に取り扱っております。マクネシウムモデルも好評ですよ!!
ブログランキングに参加中!この印を見ましたらプチッとクリックをよろしくお願いします。
アニエスβの新作メガネフレームが入荷しました。
8月発売のこのモデルはロゴの表現方法と掛け心地にこだわったシンプルで心地よいフレームになっています。
玉型では可愛らしいオーバルから少しクールな印象のスクェアまで、カラーではパステル調からダークカラーまで、各々幅広いラインナップになっています。
写真はセルフレームのみですが、メタルフレームの入荷しています。
今回のアニエスもまた幅広い年代の方に掛けていただけると思います。専用ケースもかわいいですよ!!
サングラスで有名なレイバンですが、そのレイバンのセルフレームが再入荷してきました。
入荷したのはRB5130、カラー2312 以前このブログでもお知らせしたhttp://www.taiyomegane.com/megane/2007/06/post-393.html
雑誌「smart」の7月号に別冊のレイバン特集記事、ドラゴンアッシュの降谷 建志さんモデルの色違いです。
先日のRB5130、カラー2000はあの後すぐに売れてしまい、メーカーに再注文したのですが、入荷がかなり遅れるとの事。その為あきらめていたのですが、実は、降谷 建志さんモデルの黒を注文した際に一緒に色違いを注文していました。
その、色違いが入荷してきたのです。(遅っ!)
入荷したカラーはベースは茶色なんですが、「べっ甲色」と言った方がしっくりきます。
ちょっとマダラ模様の樹脂がきれいです。
レンズの大きさも最近流行の縦に小さいものよりかは結構大きめ。幅広い年齢の方にお勧めです
梅雨の金沢になりました。じめじめと嫌な季節ですが、これがすぎれば「カラッ」とした夏がきます。
夏といえば、サングラス。サングラスといえばレイバンですが、今日はレイバンのサングラスでは無く、レイバンのメガネフレームのご紹介。
写真は雑誌「smart」の7月号に別冊のレイバン特集記事。今年、レイバンはイメージモデルにドラゴンアッシュの降谷 建志さんを向かえ、フォトセレクションと題し8本のレイバンが掲載されています。
その中の1本が写真のレイバンRB5130、カラー2000の樹脂モデル。
ウェイファーラーをモチーフにしており、最近チョット少なくなったレンズの縦幅が大きい、樹脂フレーム。色はブラックの物です。
テンプル部分には「RayBan」のロゴが入っています。
パソコン用メガネとしてに良いですし、遠近両用メガネにも使用できます。
もちろん、専用メガネケースとレンズクロスが付いています。
この他にも店頭にありますが、無い物に関してもメーカーより取り寄せも可能。
お問い合わせ大歓迎です♪
今日は、メガネの本場鯖江でmade in japanにこだわったメガネ造りをしている会社の商品。
作っているのは「サンオプチカル」という会社なのですが、この会社の得意とするのは樹脂製のメガネ。
デザインやカラーだけに凝ったものではなく、品質に最もこだわった品物です。
「サントラッド」というこのメガネは以前発売されていたのですが、ある理由によりしばらく生産を取りやめていました。しかし、この度、強い要望により再度の復帰!
フロントのカラーリングなどにこだわった新型として帰ってきたわけです。
職人シリーズ違い、太いセルロイドという雰囲気ではありません。
正直言って余り大きくないメーカーで、しかも、ハンドメイドの為、製造数に限りが・・・
今回、限られた問屋さんを通しての販売となりました。
写真のモデルは全5カラーあり、また形が違うモデルもご用意してお待ちしております。
価格は¥18000です
先日5/8のブログでご紹介したカザールのプラスチック製メガネフレームですの色違いが入荷してきました。
同じ展示会での発注だったのですが、本国ドイツからの入荷日の影響でしょうか。ちょっと遅れての到着となりました。
おかげさまで、先日のカザールは早速販売させていただきまして、「あのフレームきれいだったな・・」と無くなったのがちょっと寂しく思っていた所の納品だったので、「また逢えてうれし~」と言った感じです。
今回は淡いピンクがベース。フロント部分もテンプル部分もピンク・パープル系で統一されており、非常に女性らしいカラーだと思います。
鼻盛りもされているので掛け具合もgood。やっぱりお勧めです。
ブログランキングに参加中!この印を見ましたらプチッとクリックをよろしくお願いします。
cazal・カザールのセルフレーム(プラスチックフレーム)が入荷してきました。
カザールのメガネ用フレームは金属製のメタルフレームは以前からありましたが、プラスチックフレームの登場は最近になってからです。
プラスチック製メガネフレームの特徴はやっぱりデザインと色使い。樹脂ならではの色使いと太さがメタルでは表せないデザインを出すわけです。
テンプル部分は金属性。カラーは淡いグリーンになっており、フロント部分との組み合わせもおしゃれです。
樹脂製だと鼻の部分が固定なのでズリ落ちてしまうという方、ご安心を!
鼻盛りと言って、樹脂製の鼻部分を日本人の骨格にフィットするように多めに盛り上げています。なので、掛け具合もgoodですよ
レイバンの2007年モデルが入荷してきました。幾つか、入荷してきたのですが、今回太陽めがねブログでご紹介するのはこれ!
レイバンのプラスチック製フレーム品番5130です。
変形のスクウェアー型はこれまでとはまた違った玉型です。
黒色のフレームカラーもきりっと締まった感じが出ます。
また、レイバンのフレームコレクションではこの春、Dragon Ash:降谷建志と契約。認知度のUPを図っています。
レイバンのメガネ用フレームはサングラス同様、良い感じです。
角矢甚治郎のセルロイドフレームが入荷です。
大人気と言うわけではないのですが、気が付くと店頭から無くなっている(万引きされたのでは無いですよ)ロングセラーメガネっていいのかな?そんな角矢甚治郎です。
鯖江の職人さんが、良く寝かしたセルロイド生地を削りだし、メガネに仕上げていく。商品になるまでのプロセスを考えると、通常のメガネとはちょっとちがった愛着が沸いてきます。
セルロイドの特徴はなんと言っても使ってくるうちに出る光沢と顔へのなじみ具合でしょう。
使ううちに自分にあわせた味がフレームから出てくるんです。
度数を入れて普通に使う以外にも、このフレームに色着きのメガネレンズを入れれば、サングラスに!
色は、薄い色も、濃い色も付けられるので、コンタクトの上からちょっと掛けたり、ドライブ用にしたり、用途は結構広がります。
ETRO・エトロのメガネフレームが入荷してきました。
人気のセルフレームのリピート入荷です。
エトロのセルの特徴はその色使いとデザインです。
まず、色使いですが、フロント部分はその特徴というのはわかりにくいかも知れません、ただ、テンプル部分は色の違う素材を組み合わせてあり、ちょっとおしゃれ感が出ています。
仕事であまりおしゃれ度が高いメガネは使えないけど、普段も使うので無難な物はイヤだな・・そんな方にはぴったりだと思います。
また、デザインに関してはレンズの高さ(上下幅)がやや大きめです。さらに、鼻あてが付いているので非常に掛けやすい!
レンズに色を入れてサングラスにも出来ますし、遠近両用や中近両用などにも対応します。
アニエスベーの新作メガネフレームが入荷してきました。
今回も金属製のメタルシリーズと樹脂製のシリーズが発売されていますが、その中で今回ご紹介するのは樹脂製タイプのもの。
アニエスベーの中でも樹脂製は特に人気が高いモデルです。
レンズの形はこれまで同様、優しい形で、メガネを掛ける人の表情をやさしくし、自然なメガネを掛けていると感じるデザイン。
樹脂は前面と後面で違う素材を張り合わせており、横などから見たときの表情に変化を与えてくれます。
テンプル部分に入っているロゴが唯一と言って良い特徴かもしれません。
年齢も幅広い方に使っていただいております。








