メガネ店長・金沢鳴和から。金沢・鳴和の太陽めがね柿木健雄店長の新商品情報などが満載のブログですでタグ「ナイロール」が付けられているもの
ポールスミスの新型メガネフレームが入荷してきました。
太陽めがねでは正規販売店としてポールスミスのメガネを扱っております。
ポールスミスのメガメは男性・女性問わずに多くの方に人気があります。
今回は注文分が全て入荷したわけではなく、一部ですがそのご紹介を
今回入荷分はどちらかというと女性向きかと思われます。フレームカラーは写真手前がパープル、奥がアカです。
手前のモデルに関してはチタンの一体成型で作られており、造りにおいても頑丈になっています。だからといって重くはありません。
テンプルは弾力性のあり賭け具合もGOODです。
ちょっとした遊び心も
レンズとレンズを繋いでいる鼻の部分(ブリッジ)を上から見た写真ですが、ポールスミスのロゴがさりげなく印刷されています。
次にテンプル部分も
ポールスミスの特徴であるカラーストライプがウサギの形で入っています。このあたりもかわいい遊び心でしょ?
ぱっと見のデザインなどは奇抜さがありませんが、仕立ての良い、上品でそれでいてちょっと遊び心があるメガネをお探しの方ポールスミスのメガネはいかがでしょうか?
太陽めがねでお待ちしております。
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ゴールデンウィークも終わり、落ち着いた感じです。
天候も暑い日や晴天が続いたかと思えば、強風や雷雨など春から夏にかけての季節変動を感じます。
でも、この時期にあるとやっぱり欲しくなるのが「サングラス!!」
毎年定番のアイテムと言っても言いと思います。
ゴールデンウィークあたりから、お客さまの中でも「サングラスが欲しい」との言葉を結構聞くようになりました。
太陽めがねはサングラスの品揃えも豊富なのですが、その中でもお客様に人気なのはこのポリス(POLICE)のサングラスです。
ポリスはこれまではイタリア製の商品がほとんどだったのですが、今年はジャパンモデルと言う新シリーズを豊富にナインナップされました。
メタルだけでなく、ナイロールやツーポイントもあります。
このジャパンモデルこれまでとの違いは「軽さ」です。チタン製なので、とにかく軽い、その結果「かけやすい」くなりました。
また、「度付きに対応出来る!!」
これまで、デザインの良いサングラスがあっても度付きに出来ないということが結構ありました。
しかし、このポリス・ジャパンモデルは度付き対応。
ポリスのかっこいいサングラスに度数と色を付け、自分だけのオリジナルサングラスが完成という訳です。
さらに、度付きにミラー加工を施すことも可能です。
価格¥24,150→販売価格¥16,900
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アレキサンンダーマックイーンの新作メガネフレームが入荷しました。
アレキサンダーマックイーンはブランドとしてはまだまだメジャーではないかもしれませんが、1969年イギリス生まれの男性デザイナーの名前です。
以前は、ジバンシーのデザイナーもしていた方で、その個性的なデザインが特徴となっています。
現在はグッチグループに属しており、フランスでは「アレキサンダー・マックイーンはモード界の天才と呼ばれている。それは彼がデザインだけでなく、コレクションに必要なストーリーをつくり出す素晴らしい才能を備えているからだ」と賞賛されています。
そのマックイーンのメガネフレームもその独特なデザインが多くのファンを魅了しています。見た目の「ごつさ」と違い、掛けて見ると以外な「軽さ」に驚きます。
これは、チタン素材の使用の為です。メガネとして、掛けやすさにもこだわる。ちゃんと考えらているメガネです。
ドイツのマイスター精神が宿っている、注目のメガネブランド「ミニュックアイウェア」の新作が入荷してきました。
このミュニックは遊び心を豊富に取りいれたコレクションが特徴で、レンズの形(玉型)はもちろんのこと、カラーリングやデザインも革新的なオシャレ
要素が入っています。
今回の写真のモデルもの注目はテンプル部分。
樹脂テンプルの表面を花柄にカットしてあるのはもちろん注目するところですが、さらにもうヒトツのポイントが!
それは、テンプル裏側のカラー。
表面とは違い裏側は白一色でカラーリングされています。
これにより、メガネを掛けた際に裏側の白が相手からレンズ越しに見える。
オシャレでしょう?
表面も大胆ですが、裏側にもちょっと見える、オシャレ感。
このミュニックアイウェアーは日本を始め世界18ヶ国で好評の国際ブランド。
日本人の方でも快適にメガネを掛けられるようデザイン・製造されているのもうれしいところです。
このモデルの他にもバリエーションを豊富にそろえてお待ちしています
ザ・マスナガ(THE masunaga)というメガネのご紹介です。
このザ・マスナガ(THE masunaga)はメガネブランドとしては有名でないかもしれませんが実は、すごい商品なんです。
このメガネフレームを作っているメーカーが増永眼鏡といいます。
メーカーも有名ではありません。が、増永眼鏡がすごいメガネフレームメーカーなんです。
増永眼鏡のホームページには増永眼鏡は、福井の土地に地場産業を築く夢を実現するため、1905年(明治38年)に創業しました。以来、ギルド制にも似た帳場制と呼ばれる制度により、たがいの技術を磨きあい、品質の良いめがねを提供しつづけてきました。おかげさまで、いまや国内はもとより海外においても世界の一流品と評価されるまでにいたっています。
そこには私たちがおよそ1世紀にわたって守り抜いた社是があります。
「当社は、良いめがねをつくるものとする。出来れば利益を得たいが、やむを得なければ損をしてもよい。しかし常に良いめがねをつくることを念願する」
こんなメーカーが自社の名前をブランドにした自信作それが、ザ・マスナガ(THE masunaga)です。
最高のかけ心地のために、テンプル部分の素材の厚みを変えてフィット感を良くしたり、強固さのため、テンプル取り付け部の塊に分厚いチタン合金にスリットを入れ、塊でありながらフレキシブルな弾力を持ち合わせています
普通のメガネに見えますが、いたるところにメガネとしての品質の高さと使い心地を考えたメガネフレーム。
毎日掛ける物だからちょっと良いものとお考えの方お勧めします。
マサキマツシマのメガネフレームがまたまた入荷です。
品番はマサキマツシマMF-1086、カラーはシルバーです。
このモデルの特徴はなんと言っても重厚さでしょう。
チタンシルバーカラーからのイメージももちろんですが、フロントブリッジ部のちょっと隙間の開いたデザインや、テンプル部分の太さとチタン削りだしのデザインがこれまでのマサキには無い重厚さを出しています。
全体的に「がっしり」とした造りになっています。
素材をふんだんに使っている関係からか、これまでのマサキに比べるとちょっとメーカー参考小売価格が高くなりました。¥34000です。
が、太陽めがねはこれまでと同じようにお買い得価格¥24200になります。
この他にも多数の在庫がありますし、無くてもメーカーからお取り寄せも可能です。
CORE・コアというメガネフレームが入荷してきました。
もちろん、純国産のチタン製なのですが、このメガネの特徴は素材がチタンというだけではありません。
その、デザイン性や色使い、素材の強固さが特徴です
デザイン性ですが、ちょっと変わっています。例えば写真の商品の場合、メガネフレームの一部が無い!!端の部分が切れているデザインになっています。
さらに、フレーム前面の左右上下にはチタンを彫って色付けしてあります。
次に色使いですが、このメガネは正面から見える部分と裏側の部分の色を変えて作っています。
正面部分は濃いブルーで裏側は水色。裏側の色なんて見えないんじゃない?と思われる方、大丈夫です。レンズ越しに見えるメガネ裏側でカラーの変化はわかりますし、掛けている方がちょっと横を向いたり、下を向いたりすると自然とカラーの変化が目に付きます。
そして、素材の強固さ。フロント部分はチタン素材を型抜きして作られています。これにより、ロー付け箇所が少ない!!それだけ故障・破損の原因が少ないということです。
ただ、このcore先日の大阪の展示会では偽者がありました。メーカーが折角良いものを作ってもそれを真似て安く販売してしまう・・・
眼鏡業界の・メーカーの悪い癖というか、慣習かもしれません
その為、coreには先日からmade in fukuiのタグが付けられています。
デザインや意匠は大事にしていきたいものです、このあたりは小売店も協力が必要かとは思います
※このcore、Ti-feelとデザインが似ています。これは、coreはもともとTi-feelにいた方が独立して発足したブランドだからです。
ポールスミスのPS-400 CCDBと言えばヨン様メガネで有名です。以前この太陽めがねブログに「これで最後かも?」と掲載後も多くの問い合わせをいただき、販売してきました。
しかし、先日からついに当店の在庫もそこを着き、またメーカー問い合わせても在庫が無くなったとの返事が来るようになりました。
一生懸命お願いして、数本はメーカーで見つかったことはあるのですが、ここに来てついに「全く無し」という状態です。
また、再製作の予定も無いとのことです。
ポールスミスPS-400をお求めの方には大変申し訳ありませんが、ご了承よろしくお願いいたします。
なお、再製作のお話などがありましたらまた、ご紹介します。
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今日の金沢は本当にいい天気です。気温も暖かく、春というと寒い時期もありますが、今日の金沢の天気はそれも超え、本当に暖かい春といった感じです。
さて、またまた、マサキマツシマのメガネのご紹介です。おかげさまでこのマサキマツシマのメガネが絶好調です!
デザインだけではなく、軽さや掛けやすさなどの機能もそなえたマサキマツシマのメガネ、人気のため注文したもすぐに入荷して来ないのが残念なところですが・・・
掛けていただいている年代も幅広く、高校生ぐらいから50才代はもちろんのこと、もしかしたら60歳代ぐらいの方でも全く問題なく掛けこなせると思います。
この写真の商品も先日入荷したのですが、メガネのフロント部が通常のメガネフレームと違い、ロー付け(溶接)の箇所が少ないのが特徴です。
つまり、部品自体の組み合わせが少なく、その代わりチタン素材自体を型抜きし商品として仕上げている。
贅沢であり、溶接箇所が少ないので破損の心配も少ない。で、デザイン性もちゃんとキープ。
このあたりがマサキマツシマの人気の秘密かもしれません。
もちろん、これ以外にも在庫はありますし、メーカーへの問い合わせも可能です。
実際の雰囲気やフィット感を確かめてみませんか?
ディオール・Diorの新作メガネフレームが入荷しました。
写真の商品はフレームが上半分だけのナイロールタイプと呼ばれるものです。
レンズの大きさはちょっと小さめのタイプなので、遠近両用や中近・近々両用に使用するのはちょっと難しいですが、遠くを見るためにはもちろん、手元用のメガネとしてはコンパクトでもってこいの大きさです。
特徴はサイドに入っているDiorのロゴと、テンプル部分のデザイン。
フロントから見た際は主張しないデザインですが、サイドから見られた時には光の当たり方などで、ちょっと主張するものになっています。
もちろん、チタン製なので、とても軽くて掛けやすい!
レンズに薄く色を入れて使うのも良いかもしれません。








