メガネ店長・金沢鳴和から。金沢・鳴和の太陽めがね柿木健雄店長の新商品情報などが満載のブログですでタグ「ヤング用」が付けられているもの
レイバンの2007年モデルが入荷してきました。幾つか、入荷してきたのですが、今回太陽めがねブログでご紹介するのはこれ!
レイバンのプラスチック製フレーム品番5130です。
変形のスクウェアー型はこれまでとはまた違った玉型です。
黒色のフレームカラーもきりっと締まった感じが出ます。
また、レイバンのフレームコレクションではこの春、Dragon Ash:降谷建志と契約。認知度のUPを図っています。
レイバンのメガネ用フレームはサングラス同様、良い感じです。
アレキサンンダーマックイーンの新作メガネフレームが入荷しました。
アレキサンダーマックイーンはブランドとしてはまだまだメジャーではないかもしれませんが、1969年イギリス生まれの男性デザイナーの名前です。
以前は、ジバンシーのデザイナーもしていた方で、その個性的なデザインが特徴となっています。
現在はグッチグループに属しており、フランスでは「アレキサンダー・マックイーンはモード界の天才と呼ばれている。それは彼がデザインだけでなく、コレクションに必要なストーリーをつくり出す素晴らしい才能を備えているからだ」と賞賛されています。
そのマックイーンのメガネフレームもその独特なデザインが多くのファンを魅了しています。見た目の「ごつさ」と違い、掛けて見ると以外な「軽さ」に驚きます。
これは、チタン素材の使用の為です。メガネとして、掛けやすさにもこだわる。ちゃんと考えらているメガネです。
ドイツのマイスター精神が宿っている、注目のメガネブランド「ミニュックアイウェア」の新作が入荷してきました。
このミュニックは遊び心を豊富に取りいれたコレクションが特徴で、レンズの形(玉型)はもちろんのこと、カラーリングやデザインも革新的なオシャレ
要素が入っています。
今回の写真のモデルもの注目はテンプル部分。
樹脂テンプルの表面を花柄にカットしてあるのはもちろん注目するところですが、さらにもうヒトツのポイントが!
それは、テンプル裏側のカラー。
表面とは違い裏側は白一色でカラーリングされています。
これにより、メガネを掛けた際に裏側の白が相手からレンズ越しに見える。
オシャレでしょう?
表面も大胆ですが、裏側にもちょっと見える、オシャレ感。
このミュニックアイウェアーは日本を始め世界18ヶ国で好評の国際ブランド。
日本人の方でも快適にメガネを掛けられるようデザイン・製造されているのもうれしいところです。
このモデルの他にもバリエーションを豊富にそろえてお待ちしています
マサキマツシマのメガネフレームがまたまた入荷です。
品番はマサキマツシマMF-1086、カラーはシルバーです。
このモデルの特徴はなんと言っても重厚さでしょう。
チタンシルバーカラーからのイメージももちろんですが、フロントブリッジ部のちょっと隙間の開いたデザインや、テンプル部分の太さとチタン削りだしのデザインがこれまでのマサキには無い重厚さを出しています。
全体的に「がっしり」とした造りになっています。
素材をふんだんに使っている関係からか、これまでのマサキに比べるとちょっとメーカー参考小売価格が高くなりました。¥34000です。
が、太陽めがねはこれまでと同じようにお買い得価格¥24200になります。
この他にも多数の在庫がありますし、無くてもメーカーからお取り寄せも可能です。
CORE・コアというメガネフレームが入荷してきました。
もちろん、純国産のチタン製なのですが、このメガネの特徴は素材がチタンというだけではありません。
その、デザイン性や色使い、素材の強固さが特徴です
デザイン性ですが、ちょっと変わっています。例えば写真の商品の場合、メガネフレームの一部が無い!!端の部分が切れているデザインになっています。
さらに、フレーム前面の左右上下にはチタンを彫って色付けしてあります。
次に色使いですが、このメガネは正面から見える部分と裏側の部分の色を変えて作っています。
正面部分は濃いブルーで裏側は水色。裏側の色なんて見えないんじゃない?と思われる方、大丈夫です。レンズ越しに見えるメガネ裏側でカラーの変化はわかりますし、掛けている方がちょっと横を向いたり、下を向いたりすると自然とカラーの変化が目に付きます。
そして、素材の強固さ。フロント部分はチタン素材を型抜きして作られています。これにより、ロー付け箇所が少ない!!それだけ故障・破損の原因が少ないということです。
ただ、このcore先日の大阪の展示会では偽者がありました。メーカーが折角良いものを作ってもそれを真似て安く販売してしまう・・・
眼鏡業界の・メーカーの悪い癖というか、慣習かもしれません
その為、coreには先日からmade in fukuiのタグが付けられています。
デザインや意匠は大事にしていきたいものです、このあたりは小売店も協力が必要かとは思います
※このcore、Ti-feelとデザインが似ています。これは、coreはもともとTi-feelにいた方が独立して発足したブランドだからです。
ポールスミスのPS-400 CCDBと言えばヨン様メガネで有名です。以前この太陽めがねブログに「これで最後かも?」と掲載後も多くの問い合わせをいただき、販売してきました。
しかし、先日からついに当店の在庫もそこを着き、またメーカー問い合わせても在庫が無くなったとの返事が来るようになりました。
一生懸命お願いして、数本はメーカーで見つかったことはあるのですが、ここに来てついに「全く無し」という状態です。
また、再製作の予定も無いとのことです。
ポールスミスPS-400をお求めの方には大変申し訳ありませんが、ご了承よろしくお願いいたします。
なお、再製作のお話などがありましたらまた、ご紹介します。
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今日の金沢は本当にいい天気です。気温も暖かく、春というと寒い時期もありますが、今日の金沢の天気はそれも超え、本当に暖かい春といった感じです。
さて、またまた、マサキマツシマのメガネのご紹介です。おかげさまでこのマサキマツシマのメガネが絶好調です!
デザインだけではなく、軽さや掛けやすさなどの機能もそなえたマサキマツシマのメガネ、人気のため注文したもすぐに入荷して来ないのが残念なところですが・・・
掛けていただいている年代も幅広く、高校生ぐらいから50才代はもちろんのこと、もしかしたら60歳代ぐらいの方でも全く問題なく掛けこなせると思います。
この写真の商品も先日入荷したのですが、メガネのフロント部が通常のメガネフレームと違い、ロー付け(溶接)の箇所が少ないのが特徴です。
つまり、部品自体の組み合わせが少なく、その代わりチタン素材自体を型抜きし商品として仕上げている。
贅沢であり、溶接箇所が少ないので破損の心配も少ない。で、デザイン性もちゃんとキープ。
このあたりがマサキマツシマの人気の秘密かもしれません。
もちろん、これ以外にも在庫はありますし、メーカーへの問い合わせも可能です。
実際の雰囲気やフィット感を確かめてみませんか?
レイバンはサングラスだけではなく、メガネフレームも作っていることは前にもこのブログで紹介させていただきました。
おかげさまでお客さまからの評判も良く、売れているメガネフレームです。さすが、レイバンと言ったところでしょうか。
さて、このレイバンですがサングラスとメガネフレームではちょっと違うところがあります。
それは、金属製のレイバンメガネフレームの場合、そのほとんどがチタン製かつ、信頼のmade in japan「日本製」という事です。
これは、掛けやすさはもちろんのこと、丈夫さなどの品質の信頼度からそうなっており、日本人の骨格に合わせたものづくりを良く知っている日本の工場での生産が良いとレイバン自体も考えたからだと思います。
このように、頭を包み込むようにデザインされています。
ただ、そこで問題となるのがデザイン性。
どうしても欧米産にくらべてデザイン性が劣るというのが日本製のイメージなのですが、そこもご安心を。
メガネフレームでもレイバンらしさといいますが、雰囲気といいますかが、しっかりとしています。
カラー展開もレイバンならではのガンメタもあります。
軽くて、掛けやすくて、テイストも良いレイバンのメガネフレームも太陽めがねのお勧めです
マサキマツシマ(MASAKI MATSUSHIMA)の新作メガネフレームが入荷しました。このマサキマツシマ、ファーストシリーズが発売されてもう随分経ちますが、ここ1,2年デザインの良さから人気のブランドになっています。
このマサキマツシマはその名の通り、デザイナー「松島正樹氏」が手がける国産ブランドで、メイン素材にはチタンを使用しているため、デザインからは創造できない軽さも人気のポイントになっています。
だた、問題点も、このマサキマツシマ、人気が高いため品切れ率の高いのが難点。メーカーの在庫もすぐになくなってしまいます。
それだけ人気と言う事なんでしょうけど・・・
ディオール・Diorの新作メガネフレームが入荷しました。
写真の商品はフレームが上半分だけのナイロールタイプと呼ばれるものです。
レンズの大きさはちょっと小さめのタイプなので、遠近両用や中近・近々両用に使用するのはちょっと難しいですが、遠くを見るためにはもちろん、手元用のメガネとしてはコンパクトでもってこいの大きさです。
特徴はサイドに入っているDiorのロゴと、テンプル部分のデザイン。
フロントから見た際は主張しないデザインですが、サイドから見られた時には光の当たり方などで、ちょっと主張するものになっています。
もちろん、チタン製なので、とても軽くて掛けやすい!
レンズに薄く色を入れて使うのも良いかもしれません。








