鳴門の渦潮、渦の道の巻

今年10連休と巷では話題となったゴールデンウィーク。
太陽めがねでは5月2,3,4日と3日間お休みをいただきました。
お客さまにはご迷惑をお掛けしました。

折角お休みをいただいたので、子ども達と旅行に行ってきました。で、今回行った先は「四国」です!

日本地図で石川県金沢市から四国を見ると、どう見ても、淡路島経由で四国に入った方が距離も短く、時間も早い。
そう!車で移動だからです。

と、いうことで晴天の5月2日の朝金沢を出発し、一路、四国は徳島へ~~

明石海峡大橋も渡れるし、大鳴門橋も!と思ったら、そうだ!鳴門と言えば渦潮!ということで、調べてみるとなんと11時前に大潮があるではありませんか!

ということで、まずは鳴門に向かってレッツゴ~

名神は避けて、舞鶴若狭道から明石海峡大橋へすると・・やばい。。ちょっと渋滞気味・・なんとなくノロノロ・・・

それでも、止まることは無く、なんとか大鳴門橋へ、すると!!

なんと、橋の徳島側最初の「鳴門北IC」が橋が終わるぐらいから大渋滞!!この時で10時半ぐらい・・

すでに、やばい・・との事で、ここで出るのをあきらめて、次の「鳴門IC」まで移動。そこから、混んでると思われる和歌山側でなく、香川側から臨時駐車場へ。

ちょっと時間はかかったかもしれないけれど、瀬戸内海側の臨時駐車場へ到着。そこからさらにピストンバスを待つことさらに数十分・・

はぁ!やっと着いた!ということでパチリです

はい!最初の目的地。徳島県立渦の道です。

ここは大鳴門橋のたもとにありまして、そこから橋の下部にある遊歩道で渦潮を真下に見る事が出来るという施設。

明石海峡大橋にも明石側から見れるようになっていますが、まさにあの感じです。

で、この時既に12時すぎ・・もう見れないかも・・と思いましたが、どうなんやろう?これって渦潮?
と思いながら写真撮ってきました。

いや~四国は暑い。この日は天気が良かったですから・・

ということで、いっぱいの鳴門を後にし、次の目的地へと向かったのでした・・

次回に続く・・

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